院長ブログ「院長のからだ通信」第4回を公開いたしました。

今回は、レントゲンでは異常が見つからない腰痛について取り上げています。
MRIで椎間板の後方に白く映る「HIZ」という所見と、椎間板の変性の程度を
5段階であらわすPfirrmann分類について、院長が解説しています。

長く続く腰の痛みでお困りの方に、お読みいただければと思います。

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